6月7日
湯河原へ。
おむすび買って、いつもの旅館へ。
台風で停電、ポンプが停まり、お湯が出なかったとか。
金曜日復旧。
予約で数名断ったとか。
しかし改めてお湯の良さを実感。
助手が山歩きをしようとしたら、クマ出没でホタルの宴中止の連絡が。
(fax、張り紙、観光協会のアナウンス)
旅館のご主人曰く「うちのお客はクモが出ても大騒ぎするのに、クマが出たら困っちゃうよ」
昨日もファンドのコンサルがいたとか。
奥湯河原も別荘系が購入した模様。
6月7日
湯河原へ。
おむすび買って、いつもの旅館へ。
台風で停電、ポンプが停まり、お湯が出なかったとか。
金曜日復旧。
予約で数名断ったとか。
しかし改めてお湯の良さを実感。
助手が山歩きをしようとしたら、クマ出没でホタルの宴中止の連絡が。
(fax、張り紙、観光協会のアナウンス)
旅館のご主人曰く「うちのお客はクモが出ても大騒ぎするのに、クマが出たら困っちゃうよ」
昨日もファンドのコンサルがいたとか。
奥湯河原も別荘系が購入した模様。
6月5日
朝からジム。修理屋に行くと、バッテリー替えても基板やチップが駄目なら数日掛けてもダメでした…と終るかもということであきらめ、ドコモの開通のみ。
結局、ドコモMAXへの変更やらhome5Gの機種変更やらやって1時間。
神保町に移動してランチ。
荷物受け取り。
バックアップが未完成とはいえ、写真以外のデータは同期できていたみたいで、改めてやると、最低限のアプリは使用可能。
LINEもバックアップ成功。
メール設定も成功。
インスタも可能。
カメラの性能を喜び、何枚も撮影している。
夕方までやってAで一杯そして食事。
帰宅後はGoogleフォトにバックアップして、20回程度やって4000枚超の写真を移行。
新しいiphoneではGoogleフォト共有。
つかれた。
6月3日
米長邦雄の最後の順位戦のドキュメンタリーを池上・古田で観る番組.
瞠目なのは、米長さんは4勝での陥落というのは2例目.
フリークラス転向の順位戦は稀に見る熱戦だったこと.
そして5勝して残留した井上八段は九段となり未だ定年を超え、現役続行していること、そして藤井7冠に土をつけていること、一門で3勝していること、かなりのジョーカー.
5月25日
午後の会議を終えて、契約書を見て、鍼に。
肝臓・腎臓の話をして、内臓への刺激を抑えてもらう。
池井戸の『ブティック』を読む。今回は取材不足ではないか。
夜の恵比寿のATMで生活費を下ろし、帰宅。
朱肉の話をする。
そして監督の逮捕。
彼には二つの思い出が。
ドームの一番搾りの売り子NO.1が彼のタオルを下げていたこと。
好きな女優KMと噂があったこと。
家庭内のことゆえ、これからが心配だ。
これでI監督の休養は棚上げ?
またSHの引退は早まる?
5月20日
8時15分 診察なのに、検査項目がない。
8時40分 ブロック受付に聞く。医師とつながらない。
オレ流転生を読み切る。
9時30分 ようやくつながる?
しかし血液検査もたもた、レントゲン、慣れぬ感じ。
サンドイッチ食べて家に帰り、他の本を持ってくる。
10時 肝臓の数値が悪化していて、休薬になるとか。
心電図、追加の血液検査。
10時30分 来週の予約を入れるが、休薬。
11時 30分 薬局がないので、早く終わる。
12時 肝臓の本を読む。間食をやめる。暫く断酒。
会社では役員内示。
変な話。
そして同級生が行った試合は7点差からの敗北。
5月9日
神保町へ。
腹減りの助手と連れて、美学校のスタジオとか、居酒屋Eへ。
13人の団体で緊張感(とはいえ、いつも通り)
何の会?ときいたら、知らないと。
立ち入らないので、と。
アトリエでコーヒー&牛乳で打ち合わせ。
生徒さんのスタジオについて。
駒沢大学で精算。パスは450円。安い。
5月9日
にこたまの構内で水とたべっこ動物。
助手はチョコが好きらしい。
地元駅に移動して、焼きそばとから揚げ等を買う。
漢方で神保町話で盛り上がる。
図書館でK先生の評釈。
2つの立場を示し、自分は・・・
家で昼寝、野球を見て。
5月6日
かなり疲労感。
午後のみ。山口一郎のANN、youtube。
色々ざわつくなあ。
夜は地元Kで。
カツオのなめろう、あったのか。
家で、月夜行路。
良く分からない展開。
ここからオリジナル?
5月5日
疲れがあるが、本日も。
祭り疲れか、お店がやってないなか、オムライス屋を発見。
キャベツとスパゲティとオムライスのセット。
当初はレギュラーだったけど、ガッツリ系なので、
量を尋ねたら?
「ライス150gと卵1個」という答え。
面白い。
少なめにしてもらう。
助手はミニハンバーグを付ければよかったとか。
2階のカウンターのみのお店もきれいで好感持てるとか。
領収書は金額の後に¥マーク、斬新。
達郎特番の最後は、クリスマスイブ。
こちらはなくした記憶、読まれたのはまだ持っている記憶。
そんななか、女子が一人。
美学校の人がスタジオボイスを1冊。
ノートに一言、
受け取った雑誌と一言ということのよう。
助手がお茶を出すが、書道には興味ないかな。
夜はV。
ちょうどお客がいないところ、その後続々と二人客、常連さんひとり、三人客。
5月4日
朝から宮出しのライブ配信を見ている.
垂れ流しゆえの情報量がすごい.
珈琲屋さんも映っているよ.
宮神輿追跡のため、タレカツ、ビール等で放浪。
宮入り待ちして、門前の飲み屋で冷やしトマトと赤★。
戻ったら、街神輿。
昨晩はお弁当だったけど、今日はスリランカ炒飯等
5月2日
疲れている.
クリーニング行って、図書館で新聞読んで.
また日経お化けがいて、コンビニで日経買って.
神保町のSS菜館でランチ.定食をカレーに.
ドームに行くと、THE DAY.
そしてお祭りの準備.
一階で一杯.
野球&ボクシング体制に世界卓球も.
CNで夕食.
4月29日
またNHK.
朝に考察・名曲考察教室.
パイロットを何度か見たが、確か10時台だったはず.
この8時台には無理ではないか.(パイロットは設楽さん?)
また「君は天然色」のオリジナルPVを作るならば、松本隆の登場はどうか.
結構、この曲の言説は溢れている中、下の世代の想像・妄想を展開するならば、松本さんの情報はめくり程度の方がいいかと.
答え合わせなのか、妄想なのか、どちら?
4月28日
理由③NHKという環境で咲きなさい
NHKの番組が優れているとか、良心的だとは全く思わないが、その物量には敵わないということが多い.また余裕ゆえか、天然素材的な番組も多い.その番組のMCは落ち着いたアナウンサーがいい.
30代後半、40代のアナが生きるのはそこだと思う.
しかしNHKの人材配置はうまく行ってないのだろう.
アナだけで数百人いるが、そのうち大半は地方局を回るだけ.東京勤務はその一部.
女子アナも東京勤務の後の育休、産休後の地方勤務がある.
一方で、配偶者がNHK職員だと東京にいられたり、首都圏放送局や関連団体に出向したら逃れられたり、番組が継続したら、そのままとか、
そのパズルの中で貢献度No.1のアナウンサーが移籍し、某局で酷い番組となった。
彼女の容姿と能力はすぐれているが、NHKの癖は苦手だ。
私の好きな番組の担当者はやめないでほしい。おそらくエンタメ系のインタビューをさせたら彼女を超える人はいないと思う。
4月28日
理由②NHKのアナウンサーは鍛えられている.
地方で報道から情報、スポーツまで何でもやるからということらしいが、確かにメソッド的な教育はされているし、ラジオ、テレビという表現形式が異なるメディアを経験していることはあるが、地方局のアナも自分で取材して原稿を書くという点では同様だ.
地方の名士として赤絨毯に敷かれているのとは違う.
またCMが無い公共放送とスポンサーのある民放では広報と取材の線引きについてのセンサーが異なる.新聞・報道での経験しかないメディア研究者にも共通するのだが、そのあたりの粗雑さがN出身者にはある.
民放で成功した人はおそらく周りのスタッフが良かったか、もしくはそもそもNHKらしくなかった人である.
思い浮かべたら、わかりますよね?
4月28日
昔から私はNHKアナの民放移籍については批判的である.
理由①民放よりNHKの方が上だと思っていることがそもそもナンセンス
まず、アナウンサー採用のプロセスを考えればそれはわかる.
昔も今もアナウンサー志望者は多い.少なくとも採用倍率は100倍.大したことないように思うかもしれないが、全国のラジオ・テレビ、民放、NHKのアナ求人の合計は70人程度の狭き門だろう.
数千人の志望者がいたとしてもアナウンサーの適性があるのは毎年100人もいないだろう.
各局が取り合う頂点の2、3人。そしてその年の採用がある局に散っていく数十人。
元々は大半が首都圏の大学、民放・NHKのアナウンス・スクールに通っていたグループ内でおそらくNHKのアナは頂点ではなかった方である。
よくスクール時代のGSの写真があるが、大抵、傍に写っているのがNHKだ。
つまり民放キー局には入れなかった人がNHKに入っている。
もちろん、NHKには和久田さんのように代々、NHKしか考えてない人もいるが、そんな人はNHKしかない番組を続けることがキャリアだろう。
続く
4月25日
今日はVB.伝票完備、時間内での集荷と便利。
その後、ブックオフで買い物、TQで買い物、新宿で打ち合わせ。
武蔵小山で髪を切り、蕎麦屋の原価率と手間について。
地元の蕎麦屋Hで満足の食事。
4月19日
湯河原いかず。
神保町へ。
本の雑誌社ブースは割引なし。
筑摩は整列?
白水社、晶文社はよく見れず。
エチオピアでカレー。
オペレーションが細かくなった?
古書会館は見れず。
小川町広場は中公がタイムセール。
終了後、ゆっくりして地元の中華へ。
30分ほど待って、30分足らずでお会計。
その後、ブックオフ、ドラックストアへ。
つかれた。
4月18日
オオゼキで中国地方の駅弁。
フグ寿司、真鯛アナゴ弁当。赤星ある。
サミットでティッシュ。
家で本詰め。
ひょうげもの22巻、なぜない。
自由が丘ブックオフで九条10
しかしTOKYTUで買い物したのに、プラスポイントクーポン忘れた。
神保町で古本まつり・春。
しかし5時半、ワゴン終了は早い。
明治屋3rdで飲みながら、ひょうげもの22と九条8を購入。
そしてTでそば。ここ、いい。
4月12日
チェックアウト後は、A氏&Sさんと雫石周辺をドライブ。
Gでおそば。Mでジェラート。K農場、南部せんべい手作り体験と分刻みのスケジュール。
そして出発15分前に駅。
桜そろそろ、風強めの中、お二人にお世話になりました。
4月11日
ホテルまでタクシー。
石割桜と公園の桜を車内から。
ホテルはバスセンターの上。
テラスがある部屋も雨と風で無理。
夕食は雨と風の中、DMへ。
コースを頼む。
前菜盛り合わせ、フォカッチャ、リゾット、絶品。
素材の味が強い。
ワインもどれもおいしい。
ホテルまで震えながら帰る。
そして大浴場へ。
3月29日
SS聞いて。
読まれない。
しかし助手の和装が間に合わず、湯島までまっすぐ。
不忍池、岩崎邸を横目に。湯島天神の落語会。
昇太の弟子の二つ目が一席。もうすぐ真打?
喬太郎が「小三治です」とあいさつしたとか。微妙。
口の利き方がイマドキ。
粗忽長屋も今はこうなるのか。
「茶の湯」は小三治の味?枕がうまい。
「文違い」はうまい。
助手が上野藪で蕎麦を手繰りながら、彼の廓話を聞きたかったと。
納得。
しかし上野は輩だらけ。
3月23日
20年前、簿記2級を取得した。会社での立ち位置に悩み、公認会計士でも取得するかという中、簿記の基礎ということで受験。クレアールの2級・3級ストレート。河本先生というのはいい先生だった。
その後、LECの財務会計論とか手に負えず。監査論は雰囲気過ぎた。管理会計は難解すぎた。
渋谷の映画館周辺、流行らぬ飯屋とかたまに誰かと会ったりとか。
山本昌がノーヒット・ノーランしたり、セリーグ優勝、日本シリーズ敗退も授業で見てない。
そして翌年2週に分けた一次試験は、なんと企業法でも落ちていた。
二次試験対策は延期。
クレアールの簿記1級を通信で。大量のDVDとテキストはすでにない。
CFが読めなかったこと、原価計算が難しかったか。
そして社内提出用に合格証書を探す。
ない。
合格証明書をHPによれば、受験地の商工会議所?
千代田区?
いや、確か、千葉?
船橋だ。
問いあわせたら、確かに合格していたようだ。
あとは申請。
3月18日
血液検査もレントゲンも混んでいる。
腫瘍マーカーがわずかに悪化。
4月のMRIとCTを気を付けるとか。
あとは腎臓も多少、悪化。
近所でロコモコ食べて、ニコタマでブゴニア。
ぶっとび。
自宅でJREBANKカード受け取る。
色々忙しい日だった。
3月1日
ハメイニ師暗殺。
やはりアメリカは信用できない。
富士山を見て、湯河原へ。
東海道線に乗り遅れ、二宮乗り換えで湯河原へ。
バスがうまく合わず、タクシーは渋滞なしで快適。
そば、砂肝の酢漬け、おでんを食べ、梅。
少ないか。
だんごと甘酒、助手はコーヒー。
ビールを飲まないのは初めて。
温泉につかる。
先月の雪の際に、断水、水道管破裂、いろいろあったようだ。
Aでみかん。
Oでマスク。しかし小さいものしかなかった。
Nや横浜駅構内で買い物。
シウマイ弁当は間違いない。
地元で「江戸染まぬ」を落とす。
家でビールでシュウマイ弁当、豊臣兄弟、ビストロボイス
2月21日
知財年報2026が届く。
刊行が遅れていたので、まさかとは思ったが、木枯らし紋次郎の評釈が出ている。
上野先生の批判。
うーん。論文の方向性を変えるか。
オレンジワインをしこたま呑む。
2月20日
千葉は間に合わず、リュウ、坂本、中井.
坂本のコンビネーションが抜けたから、銀って。100%じゃないというけど、その差とはいえ、誰ができる、あと知恵だ。
しかし五輪は残酷だ.
ジムから会議、医務室といき、資料を確認してから、Vでワイン。
寝たら、高木を見逃す。
2月8日
ビックエアー金銀、女子ジャンプ銅。
そして総選挙。
SSで告知されたこけら落とし公演の予約。
そしてライブ特集でなんと、名前が(しかし悪筆のため、読み間違い)
録音したいとラジ録を起動.
タイムフリー録音ができない、そして最後には起動もしない.
どうやら1月26日にradikoは仕様変更したようだ.
それでネットラジオアプリを探すも.古いMac対応はこれくらいと言うことで
ネットラジオ録音 X2 for Mac
これを購入、
倍速もなく等速だが、どうにかタイムフリー録音できそう.
しかしradiko、殺生だぜ.
2月6日
不在者投票.てんやわんやで国民審査の資料の用意なし.
お二人とも知見に問題ないが、これで判断しろというのは無理。
衆議院選は小選挙区と比例区がある.
この比例区だが、中途半端だ。
参院と同様に比例は全国区でいいのでは.確かに隣接県で合区されている場合、当該県の代表がいないことを考慮するにしてもそれは将来の都道府県再編とセットで考えること.
また並立制ではなく、ドイツの併用性がいい.
比例で政党別の議席数を確定.議員になるのは小選挙区で勝利した候補.
日本も政党要件がすでにあり、小党分立を防ぐ仕組みはある.名簿の順位とかで不透明なこと、惜敗率も複雑なことが気になる、
私のように与党候補に投票したくなく、小選挙区と比例区の2票を行使するが、小選挙区に入れたい候補・政党がなく、比例区は東京の範囲で選出されるが、結果、各区の敗者復活戦になっている現状では、まず与党候補の惜敗率を低下させるためによりマシな候補に入れるが、おそらく死票.比例区は選択肢の中から、情勢を考慮して勝ち馬に乗るのか、それとも議席確保のために当落線上の政党に賭けるのか悩む.
併用制ならば、悩むことないし、そもそも選挙区に候補を立ててない政党も結果、ないだろう.
定数削減よりも先に検討してほしい
2月4日
青山文平を読んでいる.
「駆け落ち」=「欠け落ち」ということを知る。
本人あとがきには、一度離れていた創作を復活、時代小説を執筆したのはあくまで経済行為.つまり「食っていくため.
時代を天明ごろに限定、役方、今のサラリーマンを登場人物に時代小説を書いている、とか.
これは下剋上とか尊皇攘夷といったキーワードがある時代ではなく、動きのない、正解もない時代に流されず、自ら動く人がくっきりする、現代、それに通じる時代の小説ということらしい.
伊賀の残光の解説の葉室氏によると、青山文平の作品には「鬱屈」があるという.
藤沢周平にもあって、人生の変遷を経て時代小説を書き始めた作家の共通点であり、中年から小説を書き始めた作家の作品は読むのではなく、その語りかけに耳を傾けるものではないかということだ.
藤沢周平は、鬱屈の糸の先に「滑らかな日本の自然や風物が広がり、懐かしい情」に巡り合うという.
青山文平は川面を見つめる男の背中だという.
鬱屈をか変えこまないためにはやり過ごすことだが、青山氏にはできない.
何を見ているか、わからないが、やすり過ごさず、ゆるがないとか.
そう読むか.
1月25日
富士山はっきりせず(小田原周辺からは雪化粧がしっかり)。
大江戸骨董市に助手が。
交通会館でおむすび買って、東海道線。
温泉につかり、次回の包丁とぎを確認して、帰京。
Bで中華。今年も新年会をやっている。
ブックオフと成城石井に寄る。
豊臣兄弟といくつか番組を見る。
1月10日
富士山みて、スーパー廻って漢方へ行く。
背中が柔らかくなったとか。
和食系居酒屋の塩サバ定食を食べ、
図書館で新聞を読み、MBでビールを買い、研究。
VCで資料を読む。
後は家で執筆。
「テミス」はすごいドラマ。
1月7日
今日は富士山見えず。
通院。
経過は順調。
5週間後にまた(しかし薬は足りなかった。事前に言うべし)
腎臓は血圧130台、尿酸値9.0と高い。しかし次は3月。うまく合わなさそう。
消化器科はエコーを21日に。
チキンガンボを食べ、リモート後、資料採集。
Kで七草がゆ、おでん、生姜焼き、シュウマイ
幸せ。
12月29日
年賀状を出す.
ちょうど回収に間に合う.
鍼に行き、Tでコーヒーを買う.
地元に戻り、ドーナツ買って、Tでコーヒーを買い、行列に並ぶ.
今年も最終営業に来れた.
そしてSでスコッチ.