7月5日
夏帆読了.
新潮掲載版と大きく異なる所はないが、表現をわかりやすくしたり、針と刃物の統一.
サングラスガレイバン、BMWのバイクがモーターサイクルというところ.
初めての女性主人公の長編だが、1Q84は違うのか.
また年々長くなる(わかりやすくするため?)小説に歯止めかもしれないが.早くも次回作を待ちたい.
7月3日
今日かなと思っていた.
電話はない、メールもない.
別姓刑事のトラブル.
今はダメだろう.
しかし自分たちの世代もアジャストしなくては.
夜の電話やメールはよくない.
ましてや無視されている状態で察しよう.
7月2日
2回目のご卒業のWさんとKさんと飲み会。
中目黒のMには相変わらずよくわからない客も来るなあ。
気づいたら、11時。
7月1日
異動なく、4件呑んだ。
あと2年、もうないだろう。
6月30日
鍼からの帰りにちょいと寝て、ブラジル戦。
そして寝てかえってきつい。
6月28日
雨の中、10時より「黒牢城」。
安楽椅子探偵もの、羊たちの沈黙?というよりブラックリスト?
モッくんだとシェイクスピアに見えるなあ。
またヨーロッパビスタが違和感。
野球はテレビで。サヨナラ負け。
6月27日
『サバ缶」見る。
何度も同じところを通っているような気がする。
残念。
その他一日家にいて、「7つの激変: いかがわしい者たちが主役の「インターネット産業」30年史」(川邊 健太郎)を読む。
なるほど、画像削除のスタッフのストレスがシステム化を産んだのね。
アマゾンの信念、楽天三木谷氏の思い付き、孫さんのねばり。
米はテックが優位。なるほど