5月3日
早出して神輿.
感動.
助手は御朱印を.
5月2日
疲れている.
クリーニング行って、図書館で新聞読んで.
また日経お化けがいて、コンビニで日経買って.
神保町のSS菜館でランチ.定食をカレーに.
ドームに行くと、THE DAY.
そしてお祭りの準備.
一階で一杯.
野球&ボクシング体制に世界卓球も.
CNで夕食.
4月29日
またNHK.
朝に考察・名曲考察教室.
パイロットを何度か見たが、確か10時台だったはず.
この8時台には無理ではないか.(パイロットは設楽さん?)
また「君は天然色」のオリジナルPVを作るならば、松本隆の登場はどうか.
結構、この曲の言説は溢れている中、下の世代の想像・妄想を展開するならば、松本さんの情報はめくり程度の方がいいかと.
答え合わせなのか、妄想なのか、どちら?
4月28日
理由③NHKという環境で咲きなさい
NHKの番組が優れているとか、良心的だとは全く思わないが、その物量には敵わないということが多い.また余裕ゆえか、天然素材的な番組も多い.その番組のMCは落ち着いたアナウンサーがいい.
30代後半、40代のアナが生きるのはそこだと思う.
しかしNHKの人材配置はうまく行ってないのだろう.
アナだけで数百人いるが、そのうち大半は地方局を回るだけ.東京勤務はその一部.
女子アナも東京勤務の後の育休、産休後の地方勤務がある.
一方で、配偶者がNHK職員だと東京にいられたり、首都圏放送局や関連団体に出向したら逃れられたり、番組が継続したら、そのままとか、
そのパズルの中で貢献度No.1のアナウンサーが移籍し、某局で酷い番組となった。
彼女の容姿と能力はすぐれているが、NHKの癖は苦手だ。
私の好きな番組の担当者はやめないでほしい。おそらくエンタメ系のインタビューをさせたら彼女を超える人はいないと思う。
4月28日
理由②NHKのアナウンサーは鍛えられている.
地方で報道から情報、スポーツまで何でもやるからということらしいが、確かにメソッド的な教育はされているし、ラジオ、テレビという表現形式が異なるメディアを経験していることはあるが、地方局のアナも自分で取材して原稿を書くという点では同様だ.
地方の名士として赤絨毯に敷かれているのとは違う.
またCMが無い公共放送とスポンサーのある民放では広報と取材の線引きについてのセンサーが異なる.新聞・報道での経験しかないメディア研究者にも共通するのだが、そのあたりの粗雑さがN出身者にはある.
民放で成功した人はおそらく周りのスタッフが良かったか、もしくはそもそもNHKらしくなかった人である.
思い浮かべたら、わかりますよね?