2月11日
四時過ぎから五輪を見たら、おかしくなって八雲・世田谷の図書館をはしご。
SKのYTで衝撃的な発言を聞く。
Hと成城石井にいく。
村上春樹「夏帆」読了。
単行本化の際に加筆されるのかどうか。
2月8日
ビックエアー金銀、女子ジャンプ銅。
そして総選挙。
SSで告知されたこけら落とし公演の予約。
そしてライブ特集でなんと、名前が(しかし悪筆のため、読み間違い)
録音したいとラジ録を起動.
タイムフリー録音ができない、そして最後には起動もしない.
どうやら1月26日にradikoは仕様変更したようだ.
それでネットラジオアプリを探すも.古いMac対応はこれくらいと言うことで
ネットラジオ録音 X2 for Mac
これを購入、
倍速もなく等速だが、どうにかタイムフリー録音できそう.
しかしradiko、殺生だぜ.
2月6日
不在者投票.てんやわんやで国民審査の資料の用意なし.
お二人とも知見に問題ないが、これで判断しろというのは無理。
衆議院選は小選挙区と比例区がある.
この比例区だが、中途半端だ。
参院と同様に比例は全国区でいいのでは.確かに隣接県で合区されている場合、当該県の代表がいないことを考慮するにしてもそれは将来の都道府県再編とセットで考えること.
また並立制ではなく、ドイツの併用性がいい.
比例で政党別の議席数を確定.議員になるのは小選挙区で勝利した候補.
日本も政党要件がすでにあり、小党分立を防ぐ仕組みはある.名簿の順位とかで不透明なこと、惜敗率も複雑なことが気になる、
私のように与党候補に投票したくなく、小選挙区と比例区の2票を行使するが、小選挙区に入れたい候補・政党がなく、比例区は東京の範囲で選出されるが、結果、各区の敗者復活戦になっている現状では、まず与党候補の惜敗率を低下させるためによりマシな候補に入れるが、おそらく死票.比例区は選択肢の中から、情勢を考慮して勝ち馬に乗るのか、それとも議席確保のために当落線上の政党に賭けるのか悩む.
併用制ならば、悩むことないし、そもそも選挙区に候補を立ててない政党も結果、ないだろう.
定数削減よりも先に検討してほしい