2026年4月29日水曜日

1933.考察・考察名曲

 4月29日

またNHK.

朝に考察・名曲考察教室.

パイロットを何度か見たが、確か10時台だったはず.

この8時台には無理ではないか.(パイロットは設楽さん?)

また「君は天然色」のオリジナルPVを作るならば、松本隆の登場はどうか.

結構、この曲の言説は溢れている中、下の世代の想像・妄想を展開するならば、松本さんの情報はめくり程度の方がいいかと.

答え合わせなのか、妄想なのか、どちら?

1932.考察①NHKアナウンサーの移籍3

 4月28日

理由③NHKという環境で咲きなさい

NHKの番組が優れているとか、良心的だとは全く思わないが、その物量には敵わないということが多い.また余裕ゆえか、天然素材的な番組も多い.その番組のMCは落ち着いたアナウンサーがいい.

30代後半、40代のアナが生きるのはそこだと思う.

しかしNHKの人材配置はうまく行ってないのだろう.

アナだけで数百人いるが、そのうち大半は地方局を回るだけ.東京勤務はその一部.

女子アナも東京勤務の後の育休、産休後の地方勤務がある.

一方で、配偶者がNHK職員だと東京にいられたり、首都圏放送局や関連団体に出向したら逃れられたり、番組が継続したら、そのままとか、

そのパズルの中で貢献度No.1のアナウンサーが移籍し、某局で酷い番組となった。

彼女の容姿と能力はすぐれているが、NHKの癖は苦手だ。

私の好きな番組の担当者はやめないでほしい。おそらくエンタメ系のインタビューをさせたら彼女を超える人はいないと思う。

1931.考察①NHKアナウンサーの移籍2

 4月28日

理由②NHKのアナウンサーは鍛えられている.

地方で報道から情報、スポーツまで何でもやるからということらしいが、確かにメソッド的な教育はされているし、ラジオ、テレビという表現形式が異なるメディアを経験していることはあるが、地方局のアナも自分で取材して原稿を書くという点では同様だ.

地方の名士として赤絨毯に敷かれているのとは違う.

またCMが無い公共放送とスポンサーのある民放では広報と取材の線引きについてのセンサーが異なる.新聞・報道での経験しかないメディア研究者にも共通するのだが、そのあたりの粗雑さがN出身者にはある.

民放で成功した人はおそらく周りのスタッフが良かったか、もしくはそもそもNHKらしくなかった人である.

思い浮かべたら、わかりますよね?

1930.考察①NHKアナウンサーの移籍

 4月28日

昔から私はNHKアナの民放移籍については批判的である.

理由①民放よりNHKの方が上だと思っていることがそもそもナンセンス

まず、アナウンサー採用のプロセスを考えればそれはわかる.

昔も今もアナウンサー志望者は多い.少なくとも採用倍率は100倍.大したことないように思うかもしれないが、全国のラジオ・テレビ、民放、NHKのアナ求人の合計は70人程度の狭き門だろう.

数千人の志望者がいたとしてもアナウンサーの適性があるのは毎年100人もいないだろう.

各局が取り合う頂点の2、3人。そしてその年の採用がある局に散っていく数十人。

元々は大半が首都圏の大学、民放・NHKのアナウンス・スクールに通っていたグループ内でおそらくNHKのアナは頂点ではなかった方である。

よくスクール時代のGSの写真があるが、大抵、傍に写っているのがNHKだ。

つまり民放キー局には入れなかった人がNHKに入っている。

もちろん、NHKには和久田さんのように代々、NHKしか考えてない人もいるが、そんな人はNHKしかない番組を続けることがキャリアだろう。

続く

2026年4月27日月曜日

1929.湯河原

 4月26日

助手がやる気を見せて12時過ぎには湯河原。

奥湯河原であせびなどを採集。

光陽館でまた色々な話を伺う。ぜひ、ポッドキャスティングをやってほしい。

千歳川沿いは回れず、地元の焼鳥屋に。

絶品。「二軒目、どうする」はいい店を紹介する。

知り合いより「はがき読まれた?」

さすがの反応。

1928.今日も忙し

 4月25日

今日はVB.伝票完備、時間内での集荷と便利。

その後、ブックオフで買い物、TQで買い物、新宿で打ち合わせ。

武蔵小山で髪を切り、蕎麦屋の原価率と手間について。

地元の蕎麦屋Hで満足の食事。

2026年4月25日土曜日

1927.ワイン

 4月24日

漢方いって、背中硬いって.

地元の餃子屋でランチ.

午後、背中に激痛.胃が悪いか?

E先輩と話したりする.

ブックオフで九条15がない!

歩いて、Vで助手といっぱい.

佐賀の話をしたり、店主の話をしたり.

家で寝る.