2026年3月30日月曜日

1895.湯島落語会

 3月29日

SS聞いて。

読まれない。

しかし助手の和装が間に合わず、湯島までまっすぐ。

不忍池、岩崎邸を横目に。湯島天神の落語会。

昇太の弟子の二つ目が一席。もうすぐ真打?

喬太郎が「小三治です」とあいさつしたとか。微妙。

口の利き方がイマドキ。

粗忽長屋も今はこうなるのか。

「茶の湯」は小三治の味?枕がうまい。

「文違い」はうまい。

助手が上野藪で蕎麦を手繰りながら、彼の廓話を聞きたかったと。

納得。

しかし上野は輩だらけ。

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