12月18日
冨久
令和版談春芝浜
冨久はいつも通り、江戸っ子の滑舌の良さ。
令和は、いきなり勝さんは寝ている。
そして大家との会話から。
一年後、店を開くとき。
そして告白。
嘘を気づいていたと嘘。
そして妻が酔っ払い、自分も飲むけど、元日も河岸へ行こうとする。
そして大家と勝さんの会話。
初夢あって、新しいオチ。
会場は戸惑う。
しかしいやあさすが。
そのまま地元のDでクロダイ昆布締め、マーボを食し、帰宅。
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