12月5日
仕事は待ってくれない。
会議をしたり、資料に目を通したり。
あっという間に1日が。
夜には「エルピス」を段積みで見て、寝る。
12月4日
コロナ二日目。
余裕が出てきて、妻の状況が気になったり、来週のTVのことが気になったり、一回だけ、痰が絡んで苦しむ。
それ以外はほぼ普通。
しかし寝てばかりだと体力が落ちるので、多少は立ったり、動いたり。
9日までこれが続くかと思うと、きつい。
12月2日、3日
咳、喉の痛みがあり、テレワーク。
会議の間は横になり、しかし熱はないので、週末休めば大丈夫かと思いきや、夜に発熱。
朝9時に近所のクリニックに電話して予約。
別の入口等を案内される。
体温を測り、さらにバルスオキシメーター。
喉を見て、呼吸を見て、抗原検査。
陽性?
まさかや?
少し薄いが、確かに帯が。PCR検査はなしで陽性。
解熱剤や咳、たんの薬、口内炎の薬等院内処方されて、そこから来週の予定の組み替え。
そして薬を飲んで眠る。大量の汗をかき、熱は一旦下がる。喉は少し痛い。
しかし行動の自由がほしい
12月2日
朝3時半に起きて、代表戦。
苦しいし、寒い。
そして歓喜の勝利。
その後、ある友人とやり取り。
—地上波で日本戦、ABEMAでドイツ戦。
—出勤準備して待機。ドイツ戦はどんな感じ?
—こっちもなかなか動かなかったから、ほぼ日本戦に。でも20秒は遅れてたから、見にくかった。ちなみに一人で見たの?
—家族でリビング。
—地上波?
—ABEMA、本田さん
—絶句
やはりワールドカップを必ずやっているという環境になれるとそこに集中するのね。
12月1日
代表戦の前に狙っているおでんの店に。
ようやく辿り着いたが、予約で満席。
ここまでくると家飲みしかない。
早めに眠る。
11月30日
某調査会社のセミナー。
屋外広告の進化に驚くものの、配信関連はそこまで。
しかし一日聞くと疲れる。
11月29日
ほぼ年に一度の同期会
青森のお店の前に黒ラベル、そして松屋でコーヒー。
それでも時間が余り、新橋第一ビルの一階を散策。
新幹線の回数券が指定券がない。うーん。
そして店の前で同期に遭遇。
それから同期会。
しっかり二日酔い