2010年5月13日木曜日

401.IQ84

上手い、おもしろい。でも長い。それだけ。

2010年5月12日水曜日

400.TRICK

すぐTVでやるってわかっててもトリックだけは観たいんだよね。
って女性客が言ってました。
劇場版の中で一番いいと思う。
地元で居酒屋とバーに。
酔った。
ソフトバンクに快勝。

2010年5月11日火曜日

399.逆らえないのか

「仁-JIN」の最新巻を読了。
抗えない力なのか、伏線なのか。

2010年5月10日月曜日

398.朝がくるから。

羅川真里茂の中編集。
「葦の穂綿」はかつて殺人を犯した青年と知り合った女性の話。すべてを受け入れ、彼の人生の一部となることを決める。重くはない、駅での別れのシーンがいい。
「半夏生」は女装趣味のある年下の少年を撮影する女性カメラマンの話。これも再会の朝がいい。
「冬霞」は、育児放棄された双子の兄弟を救う少年の話。
これも朝、再会する。
特別な朝、感動できるのは久々だ。

2010年5月9日日曜日

397.宇宙兄弟

ベストコミック2010ということで、読みました。
確かに泣ける。
しかしそれだけではないか。
自己啓発にはいいのかもしれない。

2010年5月8日土曜日

396.JALと加藤鷹

「JAL崩壊」と「セックスという闇」読了。
JAL崩壊は、乗務員の告白を集めて構成したもの。パイロット、組合、経営者とうまくいかない会社の典型例であることはわかるが、再生して欲しいと思うのは、男だからか。
加藤鷹「セックスという闇」については、今更ながら参考になった。
最近のAVは、局部アップが多くて、表情がわからないということ、特に男優は邪魔だそうだ。
また人工マシーンもローションを出すとか。
それよりも興味深いのは、演技でしか感じられない人をケアしたときの話。
その場合はどこまでも嘘をつかせて、演技をさせて、我慢できなくして、救ったと言う。
参考になる。

2010年5月7日金曜日

395.今日もお休み

このままだとリストラされたのかと疑われそうだが、今日も休み。これから忙しくなりそうだから、骨休み。
銀座Sでオーダー。UやF21や有楽町界隈のウィンドウショッピング。教文館でバックナンバー購入。何でもあるな、ここは。
皮膚科に行った後は、図書館で、朝日の「探訪保守」の記事を再読。
大したことない記事だが、出雲という風土にどうしても魅かれてしまう自分はなんだろう。
地元のNでビール。
金曜日というのは、J・バースのように大切な時間にしたいのです。
今日は理想的だ。