角田光代の「八日目の蝉」まで買ってしまったときには、ブランチの書籍コーナーには影響される自分が嫌になった。もちろん面白く読んだ。
そして桜庭一樹については、「ファミリー・ポートレート」を今読んでいる。物語的視点からは、「八日目の蝉」と同じだようなあと思いつつ、ふたりはどう思っているのか。
当然細部や設定や語りの視点は異なるが、何かが共鳴している。
それが何か、具体的に指摘できないが、後半部を読めば明らかになるのではないか。
2009年9月7日月曜日
2009年9月5日土曜日
157.バーというところ
休日なのに仕事となり、打ち上げまでやって、あとは地元のバーで一杯と思ったが、その元気が残ってなくて、ガリガリ君をコンビニで買って食べた。
弱い。そして太る。
あの薄暗い空間で考えたり、何気ない会話をしたりするのは唯一の息抜きなのだが、それすらおっくうになるとは。
固まる。
弱い。そして太る。
あの薄暗い空間で考えたり、何気ない会話をしたりするのは唯一の息抜きなのだが、それすらおっくうになるとは。
固まる。
2009年9月4日金曜日
2009年9月3日木曜日
登録:
投稿 (Atom)