3月29日
会社のチケットを貰い、DY戦。
5時過ぎからサッポロ。キャッシュレス決済。
中島以外の新戦力を見て、やはり負け、今年最後だろうなあ。
浅草今半も食べたし、銀だこも食べたし、いいか。
帰りの地下鉄で知り合いにあう。
しかしANA pocketの12球団のホームグランドのチェックインできなかった。
3月29日
会社のチケットを貰い、DY戦。
5時過ぎからサッポロ。キャッシュレス決済。
中島以外の新戦力を見て、やはり負け、今年最後だろうなあ。
浅草今半も食べたし、銀だこも食べたし、いいか。
帰りの地下鉄で知り合いにあう。
しかしANA pocketの12球団のホームグランドのチェックインできなかった。
3月27日
オートチャージーを申し込んでから17日、ようやく設定可能という連絡ハガキが来た。
東急の場合、単にPASMOを販売機に入れて設定するだけ。
葉書は何のため?
1ヶ月経っても来ない場合は連絡があるとはいえ、2週間以上はかかりすぎ。
とにかく、明日、やってみよ。
なお1枚やめるために、4枚カードが増えた。
うーん。
3月27日
カードの整理は終わったが、最初に銀行を訪れた日に戻る。
この日、あまりに待ちが長かったので、NISAについて質問をする。
担当者が変わり、まずNISA増額した場合、特別金利の定期預金を受け付けるというキャンペーンについて質問をする。
これは窓口での手続き限定ということで対象外。
しかしちなみに、ということで「個人向け国債」を申し込むと100万単位で1000円のキャッシュバックがあるということ。
3月の募集分の金利が決まったら、連絡をしてもらうことにする。
すると、午後に連絡があり、NISAの特定口座が別の支店なので、この支店では手続きできないという。
なんと。しかし口座を移転する手続きをすると可能ということで3月7日に手続き。
免許証と印鑑であっけなく終了。
しかしそれから約3週間待ち。
そしてネットでNISAの残高確認ができなくなり、?と思ったら、週明け、移転されている。
銀行に連絡したら、「今日完了しました!」ということで、来店予約。
説明を受け、手続き完了。粗品を頂く。
マイナンバーは登録済みということで必要なし、早く言ってよ。
この商品、なぜ、キャンペーンをするのかと思ったら、投資のスタートにいい商品らしい。
年配の方の定期預金から移動する場合が多く、ほぼノーリスクということで安心らしい。銀行も手数料もあまりないが、この口座を開設させるメリットがあるということか。
担当者曰く、貸金庫だと思ってください。
当初固定5年で考えたが、日銀の動きを見て、変動10年に。
ノーリスクとは思わないが、国の動きを考えるうえで、投資家としての眼でも監視するか。
3月27日
私は週一回、本八幡まで鍼灸治療に行っている。さらに湯河原での作業がある。この分のJR乗車分、モバイルsuica利用分、50円ごとにJREポイントが取得できる。
しかし、PASMOとモバイルsuicaの使い分け、領収書の扱いが面倒なような気がして、これまでは無視していた。
今回、applepayでsuica発行、suicaホームページで使用履歴を取得することにし、また東急線もPASMO使用履歴を生かすことにする。
ちなみに、湯河原までは東急線で2円安くなり、JRは2円高くなり、切符もICも変わらない。
なお私はスマホケースにPASMOを入れているので、二重払いがずっと怖かったが、applepayのSuicaをエキスプレス登録しなければ、大丈夫と分かり、私鉄・メトロはPASMO、JRはSuicaにする。
助手の湯河原行きは相変わらず切符とする。
そして日帰り出張の復路、BCでカヴァを飲んだ踊り子の車中で、三井住友の修行でSuicaチャージは対象外とわかる。
その瞬間、勢いでVIEWカードSuicaを申し込む。さらにTOKYUのオートチャージを申し込む。これはまだ申し込み完了になっていない。登録に必要な書類が届き、駅の端末で操作するそうだ。
ちなみにTomeカードについてもMYJCBやTOKYOメトロポイントの登録はオンラインで完了するが、4月にサービス移行するメトポの会員登録は東京メトロの駅の端末の操作が必要、面倒だ。
3月27日
まず日経トレンディ3月号の特集をdマガジンで確認。
概ね、以下の通り。
①ANAカードは何か持つべき。JR沿線なら、SUICA一体系。私鉄ならPASMO。量販店系や駅ビル系についてはとりわけお得なものは見つからない。
②Vポイント再編で三井住友VISAカードのキャンペーンがすごそう。
(この時期はどのカードもいろいろある。これは見逃せない)
③ANAPAY関連ではチャージでポイントがお得なTカードPRIME
④VポイントはJR九州のポイントカードを経由して永久不滅ポイントをみずほマイレージクラブカードANAに集約してマイルに交換するレートが良さそう。これをJQみずほルートというらしい。
以上より、ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカ一般カード)と三井住友VISAカードを申し込む。ネットで快適に登録。
ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカ一般カード)と結びつけるPASMOは今も通勤定期にしているものにする。しかしこれは到着まで10日ほどかかり、いったん、待ち。
三井住友VISAカードはナンバレスのゴールド。VISAカードを複数もっているため、限度額はそれを合計した額ということ以外はすんなり完了。カードも普通郵便で配達。さらにその前にカード番号等の情報がわかり、apple PAYに登録可能になり、タッチ決済自体は使用可能になる。これは年間使用額100万を超えると年会費が永年無料になるという「修行」に入ることになる。タクシーもコンビニもアマゾンもサブスクも新聞もとにかく、寄せる。
意外だったのは、家のハワイアンウォーターがクラブオンカードだったり、新聞代がみずほのキャッシュカード一体形だったり、これを機に洗い出す。
JQみずほルートについては、JQカードは先月、小倉駅での大キャンペーンを見ていたので、あの時、やればよかった。またみずほについては窓口しかできないということで、3月1日、銀行に行く。これが一番、到着まで時間がかかった。そして別の取り組みをすることになる。
3月27日
55歳になり、役職離脱とかいろいろあり、終活をスタートするにあたり、以下、課題をまとめた。
1.クレジットカード、特に高額の会費についてサービスと負担について再考が必要。
2.保険の整理。個人年金の払い込みは終了。旧生命保険と介護医療保険のみ。保険料控除が気になる。
ということで、まずは1から。
このカードはANAダイナーズカード。今までメインのカードとして使用してきた。サブスク、アマゾン・・・etc.
しかし最近は、タクシー利用でのIDが便利でdカードゴールドもそれなりに使ってきた。
また東急沿線なので、JALカード TOKYU POINT ClubQで定期券購入等で使用。
それ以外にクラブオンミレニアムカード、銀行キャッシュカードと一体化したもの等保有。
PAYPAYカード、楽天カードも保有。
ANAダイナーズカードについてはこれまでは陸・空ともに有効活用してきた。しかし、異動により、出張が減り、またダイナーズカードの限定公演等のサービスもあまり活用していないこと、そして最近はディナーに付き合ってくれる方もおらず、ステータスもあまり重要ではないこと、またかつて誘いがきた上級カードを申し込まなかったため、ANAラウンジの利用もかなわず、今後も可能性がないこともあり、4月には解約することを決心する。
獲得したポイント、残る支払い等を精査する一方で、ANAマイルについて有効活用する方法を研究することにする。
しかしここまできた手間を考えると、見直す必要があったかどうか。
詳細はつづく。